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あなたの「住みたい」がきっと叶う
藤崎町は、水と緑の豊かな自然に囲まれ、四季折々の風景やイベントが楽しめる町です。
働きながら子育てがしやすい環境づくりに取り組 むために、子育て支援も充実しております。
東北版「街の幸福度ランキング」では上位にランクインしており、「みんなで創る 心豊かな 優しいまち」を合言葉にまちづくりをしています。仕事と子育てのバランスを取りながら自分なりのライフスタイルを実現しませんか?
〜藤崎町の魅力を移住者に聞いてみました〜




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【祝・県内2位!】住みここちランキングで藤崎町が上位ランクイン!
こんにちは!移住定住コーディネーター北畠です! 大東建託が発表した最新の「街の住みここちランキング(青森県版)」で、藤崎町が見事 第2位 に輝きました!昨年の5位からさらにランクアップして、「やっぱり藤崎町って住みやすいんだ!」と改めて実感できる結果となりました! 日々、移住のサポートをしている私としても、この結果は本当に嬉しいことです。しかし、なぜ弘前市や青森市といった大きな都市に挟まれた人口約1万4千人のこの町が、なぜこれほど高く評価されているのでしょうか? 今回は、青森県内の移住先としてじわじわと注目を集める藤崎町について、コーディネーター目線で紐解いていきます! 理由①:とにかくアクセス抜群!弘前も青森も通勤圏内の「トカイナカ」な立地 ほぼ津軽の中心に位置する藤崎町 藤崎町の魅力を語るうえで絶対に外せないのが、圧倒的なアクセスの良さです。 町内を南北に貫く大動脈「国道7号」と「国道339号バイパス」を使えば、お隣の弘前市中心部までは車で約15〜20分。青森市中心部へも約40分程で行けちゃいます。つまり、両方の主要都市が日々の通勤・通学、お
移住定住コーディネーター北畠
3 日前読了時間: 3分


築50年!元文房具屋の空き家を見学!地域おこし協力隊・工藤隊員の「民泊」開業に向けた物件見学
こんにちは!移住定住コーディネーター北畠です!今回は、地域おこし協力隊のサポート活動として実施した「空き家見学」の様子をお届けします。 現在、藤崎町で活動している地域おこし協力隊の工藤隊員には、「町内で民泊を開業したい!」という大きな目標があります。移住検討者や観光客が町に滞在し、藤崎町の魅力をより深く味わってもらえる拠点をつくる――そんな夢の実現に向けた第一歩として、「弘前圏域空き家・空き地バンク」に登録されている当町の物件を実際に見て回ることにしました! 見学した物件:築50年の空き家 今回見学させていただいたのは、なんと「築50年の元文房具屋」だった物件です。物件巡りには、空き家のプロの視点が欠かせません!そこで、弘前市にある不動産会社「大川地建」の大川代表にアテンドをお願いし、一緒に物件を回っていただきました。 左:工藤隊員 右:(株)大川地建 大川代表 実際に空き家物件の扉を開けてみると、携帯の画面上の情報だけではわからない魅力がたくさん見えてきます。 大川代表からは、専門家ならではの視点で、建物の状態やリノベーションの可能性、そして「
移住定住コーディネーター北畠
5 日前読了時間: 2分


【参加者募集】地域の魅力を世界へ発信!「ふじさきコネクト 2期」開催のお知らせ
藤崎町の魅力を歩いて見つけ、インターネット百科事典「ウィキペディア」やオリジナルグッズを通して世界や地域に発信する全6回の参加型プログラム、「ふじさきコネクト」の第2期がいよいよ始まります! 昨年度(1期)のプログラムでは、高校生から社会人まで幅広い世代が参加し、ウィキペディア記事の公開やオリジナルグッズの制作など、たくさんの素敵な成果が生まれました。 「パソコンはちょっと苦手…」「記事なんて書けるかな?」という方もご安心ください!専門講師が基礎の「き」から楽しく、丁寧にサポートします。 あなたの視点で、藤崎町の新しい魅力をカタチにしてみませんか? たくさんのご応募をお待ちしております! 「ふじさきコネクト」とは? フィールドワークをしながら藤崎町の魅力をみんなで発見し、ウィキペディアの記事作成を通じて世界に発信するプログラムです。さらに、発見した魅力を活かしたオリジナルグッズの制作にも挑戦します! みつける! -DISCOVER-:地域を歩いて隠れた魅力を発見! つなぐ! -CONNECT-:ウィキペディア記事で世界に発信! ひろげる!...
移住定住コーディネーター北畠
7月23日読了時間: 3分
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